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オーナー様の声

中野区在住のオーナー様

安心・安全なアパート選び

最近、シェアハウスの家賃不払い問題や、レオパレスの界壁がない違法建築の問題など、
いろいろ世間を騒がせる出来事が起きていますが、
私は特にシェアハウスについては、根本的に建物の構造自体に問題があると思います。
なぜなら、私が所有しているアパートは、すべて共同住宅で建築確認を取得しております。しかし、シェアハウスの場合は、寄宿舎で建築確認を取っているとお聞きしました。
屋根裏に界壁のない建物は、火災が起きると一瞬で火が充満しそうです。
中廊下に出れば、煙や熱で動けなくなるでしょう。
これがシェアハウスの実態だと思います。
私でしたら、借りる側からして自分の写真をそんな危険な部屋には入居させないと思います。入居者の親御さんでもそう考えると思います。
このように、物件は利回りだけで判断するのではなく、いろいろな立場からみて安心・安全であることが、最終的には良い物件なのだと思います。

中野区在住 オーナー様

ハウジングバンクさんのアパートについて

私はアパートの経営者として失敗しない経営を心掛けています。
今シェアハウスや30年借り上げで問題になっているのは、家賃が相場より高い為に家賃の保証ができないという大きな問題です。
1、私はアパートを買う場合に家賃相場には注意しています。
  都内で10世帯の売りアパートを買う場合、1部屋1万〜1.5万円の部屋代が上がると販売価格で2000万〜3000万は違ってくるので、販売価格でも高い物件を買うことになります。
そして途中で部屋が空くと家賃が下がり、銀行の返済が出来なくなります。
2、建物の引渡し登記が終わってから入居者を募集する業者などは要注意です。これは残金を支払った後では不動産業者の言いなりで、家賃相場で騙されても後の祭りです。
3、新築アパートの入居者の募集方法にも注意が必要です。
新築の売りアパートやマンションでも、フリーレント付で募集している業 者がいます。
フリーレント付とは、入居時に家賃を何か月間を無料にするやり方です。 これは実質的に家賃が1割から2割高い物件と言えるでしょう。
特に残金登記後に入居者の募集をする場合に、フリ―レントで決まること があるようです。

その点(株)ハウジングバンクの売りアパートは、駅近で床暖房や防犯カメラの転送システム、そして建物のデザインなど総合的にすぐれている割に家賃設定は安めについているように思います。

それと一番感心しているのは、(株)ハウジングバンクの売りアパートを何棟も買っていますが、完成引渡し迄に全室入居者が決まっていることです。
そして完成時だけではなく、1年を通して入居率が99%前後という数字には驚かされます。

それと(株)ハウジングバンクの売りアパートのローンを銀行に申し込みに行った時、殆どの銀行が安心して貸してくれることです。
私の友達で何棟かアパートを持っている方で、銀行にアパートローンを借りに行った時、アパートの入居率が悪い為に断られたケースがありました。
やはり普段からの入居率も大事なことです。

でも私は(株)ハウジングバンクに不満を持っています。それは、売れすぎて、すぐに買えないことがあることです。もっとたくさん作ってください。

新宿区在住のオーナー様

ハウジングバンクさんの新築アパートに決めた理由

今回、ハウジングバンクさんの新築アパートを購入させて頂きました。

最初は、利回りの高いシェアハウスを検討していましたが、スマートフォンで、その物件の募集状況を確認すると12部屋中、8部屋が募集中となっていました。いくら販売した会社と借り上げ契約をしたとしても、実際は4部屋しか入居していない、しかも、トイレ、シャワールーム、キッチンが共同のお部屋なのに賃料が高く、いつまで借り上げ契約が続くのかと、とても不安になりました。

しかし、ハウジングバンクさんの新築アパートは、適切な家賃設定で入居率99%を超えており、建物設備もオートロックにTVカラーモニター、さらに防犯カメラ音声転送システム、床暖房、トイレとシャワールームが振り分けになっており、カラフルでおしゃれな外観が入居者に選ばれていること。そして、アパートの立地も利便性が良いので、私は購入を決めました。

金融機関では実際の入居者との賃貸借契約書の提出を求められるケースが増えてきました。借り上げ契約するから安心ではなく、実際に入居者がいて家賃が入ってくるということが
アパート経営では重要だと思いました。

杉並区在住 オーナーM様

アパート経営に大切な空室率

 私はハウジングバンクさんとお付き合いをさせていただいて10年くらいになりますが、最近、ニュースや新聞を見ていると、金融庁がアパート融資を引き締めるようなことが書いてありました。特に大手不動産会社の借上げが問題視されて、集団訴訟がおきていることをニュースで知りました。どう考えても30年間も家賃が変わらないなんてありえない話ですよね。心配になってそのことをハウジングバンクさんにお話したら「実際に入居者がどのくらい入っているのかが問題ですよね」と言われました。
 都内のアパートの空室率が30%もあると新聞で読みましたが、ハウジングバンクさんの紹介する、管理会社バジリカさんでは空室率が1%前後で推移しているとお聞きし、そういえば、毎月10日に家賃の明細書を送っていただいてますが、殆どいつも入居中の状態でした。解約が出ても大体すぐに決まっています。空室率が1%前後というのは本当なんだと実感致しました。
 これからもよろしくお願い致します。

中野区在住 オーナーH様

ハウジングバンクさんの物件を選ぶ理由

 私はハウジングバンクさんとお付き合いをさせていただく前に、地方のアパートを購入したことがございます。
 販売パンフレットを見ると利回りもいいし価格も手ごろなので、つい飛びついてしまいました。確かに、最初は入居者が入りましたので、これは安い買い物ができたと喜んでいたのです。ところが2年くらい経つと、アパートの周辺には土地がかなり余っていたため同じようなアパートがあっという間に建ちはじめ、瞬く間に入居者の奪い合いになってしまったのです。
 その結果、私の所有していたアパートの家賃も下がり、空室が増え、時期が外れると6か月から1年も空くようなことが続いたことがありました。この時、初めて思ったのは入居する「人」がいなければ、アパート経営は成り立たないのだと実感致しました。
 小さな買い物ではありませんが、私はこの経験をしたからこそ、今、ハウジングバンクさんの言われることが実感としてわかるのです。この時以来、私は購入する物件はやはり東京の、しかも入居者が常に入りたいと思う場所を選ぶのが、本当に大切なことだと身に染みて感じました。

オーナーB様

私がアパートを購入するポイント

私が物件を購入するポイントは、まず立地、また設備が整っているか、さらに家賃設定は相場に合っているかなど、管理会社が万一、管理をやめても自分で空室を埋めれるどうかを考えています。
ハウジングバンクさんの物件はこの条件にすべてあてはまっており、安心して購入しています。

オーナーA様

カラフルなアパートが気に入っています

ハウジングバンクさんとは、取引銀行の紹介で10年くらい前にアパートを購入してからの付き合いです。最近、新築アパートをもう1棟購入して全部で5棟になりました。3棟目に購入した物件を見に行った際、近隣の方より「この新築アパートが建つ前は暗くて物騒だったけれど、カラフルなアパートが建って明るくなってよかった。」という話を聞きました。私も、当初ハウジングバンクさんから紹介されたとき、あまりにも派手でびっくりしましたが、今ではカラフルできれいなアパートが気に入っています。6棟目も購入予定です。

オーナーC様

最新の設備が充実しており満足しています

ハウジングバンクさんとは20数年来のお付き合いをさせていただいております。最近購入した新築アパートも設備が非常に充実しています。シャワールームとトイレがセパレートになっており、オートロックにウォシュレットさらに床暖房もついています。他のアパートと設備が違いますね。その中でも、防犯カメラが2台も設置していて、さらになんとアパートと管理会社間で映像を見ながら音声会話できるんです。また、1棟建築中のアパートを案内してもらいます。