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不景気に強いアパート経営

2020/03/10

新コロナウイルスの影響が全世界に及んでいます。

このような状況の中でも私たちは情報を正しく受け止めて経済活動をしていかなければなりません。

 

 不動産業界も新築戸建の売上が減少しておりますし、このように営業活動に支障が出ると、オフィスビルや居住用の広いお部屋なども入居率が低下してくることが考えられます。

 

 しかし、ハウジンググループでは、管理物件の現空が32日時点で4部屋という驚異的な数字を出しております。また、新築アパートもほぼ完売状態が続いております。

このことからもおわかりになるように、ワンルームのアパート経営は不景気に強いのです。

リーマンショックの時にもほとんど影響を受けませんでした。

不景気になっても、住む場所は必要です。しかし、あまり高い部屋には入居できなくなります。入居者は賃料が少しでも安く、利便性がよい所を探すようになるのです。

しかも、弊社は家具付き物件も提供しております。

 

50万円のオフィスビルの家賃が30万円になることがあっても、6万円のアパートの家賃は不景気でもあまり影響を受けません。ですから収入が常に安定しています。

 

不景気に強いアパート経営は最高の資産運用だと言えるでしょう。

 

 

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